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GOKUMIN(ゴクミン) 高反発&低反発マットレス買ってみた感想と評価!

GOKUMIN(ゴクミン) マットレス

 

今まで5年ほど使っていた安物マットレスがヘタって底つき感が出てきたので、今回新しいマットレスGOKUMIN(ゴクミン)を買いました。

 

私は40代後半で腰痛もあるので、腰痛にもいいマットレスがいいなと思い様々なマットレスを調べて比較した結果、このGOKUMIN(ゴクミン)にたどり着きました

 

今まで腰痛にいいマットレスや高価なものを使ったことがなくよくわからなかったため、硬い柔らかいが両方試せる、高反発と低反発が片面ずつ合わさったハイブリッド(リバーシブル)のマットレスを買いました。

 

今回その、高反発&低反発の2層構造ハイブリッドマットレス(6cm)を使った感想と商品の評価をしたいと思います。

 

 

最安価格

 

最新の最安価格は以下をご覧ください。
GOKUMIN(ゴクミン)のマットレスはメーカー直販が主なようです。

 

GOKUMIN(ゴクミン)高反発&低反発の2層構造ハイブリッドマットレス(6cm)
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発送はコンパクト

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱

 

発送されてきた品物は、思っているよりコンパクトな箱で送られてきました。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱の大きさ

▲DVDケースとの比較

 

空気を抜いて圧縮されたマットレスが送られてきます。マットレスが入る持ち運び用袋が付属されます。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスを持ち上げる

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱の大きさ

▲身長170cmの男が持ち上げるとこんな感じの大きさ

 

開封前に注意すること

 

必ず箱を開封前にもう一度、自分が注文したサイズ(シングル・セミシングル・ダブルなど)が本当に自分の希望するサイズ(cm)で合っているかを確認しましょう。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱のサイズ表記

▲箱のここを必ず確認する!

 

自分がサイズを間違えて注文してしまってそれが届いた場合、商品箱を開封していない場合は往復送料の負担するだけで全額返金してもらえますが、箱を開けてしまった場合は往復送料を負担することはもちろん返金額は商品代金の50%しか戻ってきません

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱の注意書き

▲お客様都合の返品は封を開けてしまうと返金50%オフ・・

 

ですので、届いたら開封前にサイズをもう一度確認しましょう。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの箱の寸法表記

▲念のため寸法も希望と合っているか確認しましょう

 

圧縮は10分で元に戻る

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレス開封

 

圧縮されたビニール袋を切ってマットレスを取り出すと10分ほどで元の厚み(正しい厚み)のマットレスに戻ります。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの厚み

 

厚さは表示通り大体6cmです(実際は5.5cmぐらい?もうちょっとたてばもう少し膨れるかもしれません)

 

マットレスのニオイ

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスのニオイ

 

そんなにニオイは感じなかったのですが、マットレスに鼻を近づけると少しウレタン(ゴムっぽい?)のニオイがしました。

 

このぐらいのニオイだったらすぐなくなるかなと思いました。

 

直接マットレスに寝るのでしたら少し気になるかもしれませんが、自分はマットレスの上に布団を敷くのでニオイの問題は全くありませんでした。

 

1週間後、マットレスの初めに感じたゴムっぽいニオイはほぼなくなりました

 

重さ

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの重さ

 

今まで使っていた安物マットレスと比べるとGOKUMIN(ゴクミン)はズッシリした重さの感触がありますが、重たいと感じるまでではないといった感じです。

 

女性でも簡単に持ち上げたり移動させたりができる重さだと思いました。
(今まで使っていた安物マットレスの軽さに気づきました。中身がスカスカなスポンジだったんですね・・)

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスと安物マットレスの比較

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスと安物マットレスの厚さの比較

▲こんなに厚さが違いました

 

表面の感じ(低反発面)

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの表面

 

表面は触り心地の良い綿のカバーで直接寝ても寝心地が良さそうです。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの表面アップ

 

こちらの面は低反発で少し沈み込む感じの柔らかいウレタンです。

 

裏面の感じ(高反発面)

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの裏面

 

裏面はゴムのブツブツが付いていてすべり止めになっていました。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの裏面アップ

 

こちらの面は高反発のマットとなっていて一般的な密度の高いマットレスといった硬さのウレタンでした。

 

チャックの感じは?

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスのチャック

 

チャックは、レビューサイトなどでマイナス評価コメント(安物、粗悪?)されているような安物ではないと思いましたが、一般的なマットレスについているチャックだと思いました。
マットレスのチャックはどれも丈夫なものではないですし、内側を引っ掛けやすいチャックだと思いますが、丁寧に注意して扱えば問題ないかと思います。

 

マットレスの中身の交換

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスのチャック開閉

 

マットレスの中身の交換は、カバーのチャックが広く開くので簡単にできます(上・中・下部の3箇所とも)。
もちろんチャックは壊れませんでした。

 

この製品の良いところ

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレス

 

この製品の良いところは何と言っても中身のウレタンが低反発と高反発がリバーシブルのハイブリット2層構造になっているので、どちらも試せるところです。

 

またウレタン部は3つ(頭・腰・足)に分かれているので、頭と足は低反発に、腰は高反発になど自分の好みの硬さに様々なバリエーションが試せることです。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスの硬さバリエーション

 

また、腰部分のウレタンに一番体重がかかり、ウレタンのヘタリが早いので、ヘタったら別部のウレタンと入れ替えれば長持ちして使えそうです。

 

ちなみに実際使ってみて・・

 

1週間使ってみた感じでは、腰は高反発が良さそうなので、(腰部を中心に考えて)頭と足をどちらか(低反発・高反発)にするかバリエーションを試してみようと思っています。

 

GOKUMIN(ゴクミン)を1週間使ってみて、安物マットレスを使ってた頃(腰に底つき感があったとき)に比べて心なしか、腰(腰痛)の調子が良いように感じています

 

まとめ

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレス

 

マットレスを低反発・高反発のどっちにしようか迷っている方、どっちも試してみたい方におすすめの商品です。

 

商品自体はしっかりしたマットレスで良い品質だと思いました。
今まで使っていた安物マットレスとは全然違いました。

 

GOKUMIN(ゴクミン) マットレスと安物マットレスの厚さの違い

▲今までのマットレスとの厚さの違い

 

自分にはどうやら高反発のほうが相性が良さそうなので、今度買う機会があったらGOKUMIN(ゴクミン)の高反発10cmのマットレスの購入を考えてみたいと思いました。

 

また、マットレスの厚みが増えてフカフカで心地いいことが理由かはわかりませんが、睡眠時間が増えて以前より長い時間眠ってしまいます

 

マットレスはこれから何年も毎日使うものであり、これで腰痛が少しでも和らげられるならば高い買い物ではないと思いました。

 

もっと早く良いマットレス使っていればよかったとも思っています。

 

GOKUMIN(ゴクミン)高反発&低反発の2層構造ハイブリッドマットレス(6cm)
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